第2回学生会議終了

タイムリ~! 珈琲:ルワンダ¥280也
タイムリ~! 珈琲:ルワンダ¥280也

本日で、タイに寄っていた渡航メンバーも全員無事帰国することとなりました。

国内組のみなさん、早稲田祭の準備・助成金の手配などおつかれ様です。

渡航組のみなさん、今回もみなさんのデキ男・デキ女っぷりにはぼくは助けられっぱなしでした。

たくさんご迷惑をおかけしました、そして本当にお世話になりました m(__)m

 11月にはもう報告会も迫っていて、報告書・映像の作成で忙しい日々が続くと思います。

H1A1も流行っているようなので、足をすくわれないように

お体には気を付けてください。

 

いやぁ、本当は書きたいことが山積みなんですが、反省点も山積みなんですが、

情報量が多すぎて、ちょっとまだ自分の中でも整理ができず、ぼ~っとしている感じなので

それはまた追々活動報告などで確かめて頂ければと思います。

 

今日は、慣れ親しんだベッドでゆっくり寝て体力も回復したところで、

生活物資の買い物がてら馬場をぶらぶらしておりました。

 

まずはやっぱり、われらが日本食ですよね。 

うどんです。

やっぱり、だしです。彼なしでは始まりません。

日本が世界に誇る、甘味でも酸味でも苦みでも塩味でもない味覚、

UMAMI(←これは世界共通語なんです。)のすべてがここには詰まっているんです。

 

その後は、

シャンプーとかハミガキとか洗剤とかミネラルウォーターとか蒟蒻畑とか米びつとか雑誌とかノートなどなどを買いつつ、やっぱり物価たっかいな~、タイならフッカケ価格だよな~とか思いながら、チャリチャリ街を進んでいきます。

 

・・・

 

・・・おおっ!!!

 

 

上の看板に出会ったわけです、ご存じ1・5・8(ICHIGOYA)。

 

入らないわけにはいかないわけですよ、開口一番もう

「昨日帰ってきたんですよ~!!」 ってウキウキで。

まぁ実際はルワンダではコーヒーって、おもに外貨獲得用の高級品なんで飲まなかったんですがねぇ(^_^;)

 

恰幅の良いご主人曰く

「こいつはほんとにフルーティーだよ!なんたって "Cup of Excellence"(毎年、国際審査委員が、「最高の中の最高」のコーヒーとして選定したもののみを指します)だからなぁ。」

とのことでしたが、

まさにその通り、砂糖もミルクも要らない、自然な甘みとスーッと流れるように消えていく心地よい苦みが特徴的でした。

一杯のみならず、ポットに並々と注がれて出てきたので優にカップ3杯は堪能することができました。

みなさんもまた見つけたらぜひチェックしてみてください。

 

ルワンダから何袋かコーヒーの焙煎豆も買ってきたので、早稲田祭の出店では活躍の機会があるかも・・・? 

ちなみに企画名は「ワッフルとか」です。

なんて優柔不断なネーミングなんでしょう。我ながら誇らしい。

とにかく、商品の方も鋭意研究中でありますので、みなさんぜひお立ち寄りを!

 

いま、ABBEY ROADを聞いています。

なにかを締めくくるには、ふさわしいアルバムかもしれません。

 

それではみなさん、おやすみなさい。

 

タック

 

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コメント: 2
  • #1

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